場所:舞洲ベースボールスタジアム
試合開始:18:00
試合開始:18:00
紀州レンジャーズ vs 大阪ゴールドビリケーンズ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | ||||
| 紀州レンジャーズ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||
| 大阪ゴールドビリケーンズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(紀)徳田‐杉野
(大)洪‐笹平
<本>井上1号ソロ【紀州】
(紀州)ヒット8 / エラー0
(大阪)ヒット4 / エラー1
▼スターティングメンバー
【1】林 孝太郎(ショート)8
【2】西本 祐規(センター)25
【3】朴 ガラム(セカンド)37
【4】松井 勇気(DH)9
【5】井上 紘一 (ファースト)51
【6】嶋田 好高(ライト)7
【7】杉野 篤人(キャッチャー)2
【8】太田 智之(サード)5
【9】沢村 勇伎(レフト)3
【P】徳田 将至 33
【1】林 孝太郎(ショート)8
【2】西本 祐規(センター)25
【3】朴 ガラム(セカンド)37
【4】松井 勇気(DH)9
【5】井上 紘一 (ファースト)51
【6】嶋田 好高(ライト)7
【7】杉野 篤人(キャッチャー)2
【8】太田 智之(サード)5
【9】沢村 勇伎(レフト)3
【P】徳田 将至 33
■9回裏
先発徳田が、最終回も無失点で討ち取りゲームセット。自身の初先発を見事完封勝利で飾る。
■9回表
1死から、朴言・杉野の連続ヒットで1・2塁にするも、続く太田がダブルプレーに倒れる。
■7回裏
代走の朴言孝がセンターの守備に入り、西本がライトに。
1死から途中出場の7番古屋のセンター前ヒット、8番笹平の四球で1‐2塁のピンチをむかえる。続く9番永峰の高いバウンドのピッチャーゴロの間にランナーが進塁し、2死2‐3塁とされるが、1番長谷川をサードゴロに仕留め、無失点で切り抜ける。
■7回表
紀州選手交替
四球の嶋田→代走 朴言孝
■5回裏
2者連続三振で2死を取った後、7番林の内野安打と8番笹平の四球で1‐2塁とされるが、続く永峰をセカンドゴロに抑える。
■5回表
この回の先頭8番太田がレフト前ヒットで出塁。続く沢村が送り、さらにボークが加わり1死3塁とするが、1番林、2番西本が倒れチャンスを活かせず。
■2回裏
1死から5番平下にライト線2塁打を打たれるが後続を抑え、無失点で切り抜ける。
■2回表
1死から5番井上の今期第一号ソロホームランで1点を先制。さらに2死から7番杉野がセンター前ヒット、8番太田がレフト線2塁打、9番沢村が四球を選び満塁とするが、1番林がショートゴロに倒れ追加点ならず。
■1回裏
紀州レンジャーズでは、これまでクローザーとしてマウンドに立ってきた徳田が初の先発で登板。3人を難なく凡退に抑え、好調な滑り出しを見せる。
先発徳田が、最終回も無失点で討ち取りゲームセット。自身の初先発を見事完封勝利で飾る。
■9回表
1死から、朴言・杉野の連続ヒットで1・2塁にするも、続く太田がダブルプレーに倒れる。
■7回裏
代走の朴言孝がセンターの守備に入り、西本がライトに。
1死から途中出場の7番古屋のセンター前ヒット、8番笹平の四球で1‐2塁のピンチをむかえる。続く9番永峰の高いバウンドのピッチャーゴロの間にランナーが進塁し、2死2‐3塁とされるが、1番長谷川をサードゴロに仕留め、無失点で切り抜ける。
■7回表
紀州選手交替
四球の嶋田→代走 朴言孝
■5回裏
2者連続三振で2死を取った後、7番林の内野安打と8番笹平の四球で1‐2塁とされるが、続く永峰をセカンドゴロに抑える。
■5回表
この回の先頭8番太田がレフト前ヒットで出塁。続く沢村が送り、さらにボークが加わり1死3塁とするが、1番林、2番西本が倒れチャンスを活かせず。
■2回裏
1死から5番平下にライト線2塁打を打たれるが後続を抑え、無失点で切り抜ける。
■2回表
1死から5番井上の今期第一号ソロホームランで1点を先制。さらに2死から7番杉野がセンター前ヒット、8番太田がレフト線2塁打、9番沢村が四球を選び満塁とするが、1番林がショートゴロに倒れ追加点ならず。
■1回裏
紀州レンジャーズでは、これまでクローザーとしてマウンドに立ってきた徳田が初の先発で登板。3人を難なく凡退に抑え、好調な滑り出しを見せる。







