2009年7月20日(月)
場所:くろしおスタジアム
試合開始:13:00
紀州レンジャーズ vs 大阪ゴールドビリケーンズ
1 2 3 4 5 6 7 8 9      
大阪ゴールドビリケーンズ 0 0 1 0 1 3 0 0 0 5
紀州レンジャーズ 0 1 0 0 0 0 0 0 1 2
 洪【大阪】
 
 徳田【紀州】(13試合3勝2敗3S)

(大)洪、遠上‐碩野
(紀)徳田、新田、小林‐安永

(大阪)ヒット9 / エラー1
(紀州)ヒット2 / エラー2

▼スターティングメンバー
【1】西本 祐規(センター)25
【2】林 孝太郎(ショート)8
【3】太田 智之(サード)5
【4】嶋田 好高(ライト)7
【5】朴 ガラム(セカンド)37
【6】井上 紘一 (DH)51
【7】田中 亨幸(ファースト)4
【8】安永 大将(キャッチャー)22
【9】沢村 勇伎(レフト)3
【P】徳田 将至 33
■9回表から
大阪ピッチャー交代
洪→遠上

■9回表から
紀州ピッチャー交代
新田→小林

■6回表
先頭の藤本に死球を与え、続く平松に右越え2塁打を打たれ無死2‐3塁。
続く古屋を三振に取るが、7番碩野にライト線に運ばれ2点を追加される。
なおも四球と単打を重ねられ2死満塁。

ここで紀州ピッチャー交代
徳田→新田

P交代直後、2番長谷川に死球を与え、押し出しで1点を追加される。

■5回表
先頭の吉野を四球で歩かせた後、ワイルドピッチで2進を許して1死1塁。2番長谷川の犠打を徳田が3塁へ暴投し、再び献上する形で1点を与えてしまう。

■4回表
連続単打と四球で2死満塁となるがピンチを乗り切り無失点。

■3回裏
2つの四球で2死1‐2塁となるがチャンスを活かせず無得点。

■3回表
碩野、永峰の連続単打で無死1‐2塁。ここでダブルスチールを試みるも3盗失敗。つづく吉野も四球を選び1死1‐2塁となり、1番平下を三振にとるがダブルスチールを決められ2死2‐3塁。続く長谷川の打席、ワイルドピッチで1点を献上してしまう。

■2回裏
先頭の嶋田が死球、続く朴ガラムが中前打、これを井上が送って1死2‐3塁。続く田中も四球を選んだ満塁から、8番安永の内野ゴロ併殺崩れの間に1点を先制。